Copyright(C)2004-2008 Kashijin Inc. All Rights Reserved
ビジネスソフトの活用 グーグルの活用 PCで趣味の活用 フリーソフトの活用 ネットで稼ぐ ネット環境を整える HOME

Access アクセス基礎講座(アクセスの新規作成)

■Access アクセス教室  アクセス基礎講座(アクセスの新規作成)

Access アクセス教室  アクセス基礎講座 アクセスの新規作成

  @Accsesアクセスの新規作成
管理人室
お問い合わせ
・Music Open Space
・Sports Open Space
・Brand Open Space
・www.Salepro.jp
【ビジネスソフトの活用】
Accessアクセス教室
アクセスの基礎講座
(アクセスの基礎)
アクセスの基本画面
アクセスのオブジェクトツール
アクセスの新規作成
アクセスの主キーと設定
Top page > ビジネスソフトの活用 > Access アクセス教室 > アクセスの基礎 > 新規作成

 それでは、Access「アクセスの基礎」の アクセスの主キーと設定 の解説に進んでみましょう!

Accessアクセスのオブジェクトで 「レポート」の作成はクエリで一覧表や年齢別・などさまざまに選択したレポートの表示が可能です。

「カード型」であれば1つのデータがビジュアルに1枚のカードで表示できますし、また、一覧表型でのレポートを作成しておくと便利ですね。

Accessアクセスのオブジェクトで 「フォーム」をクリックし、「メインフォーム」と「サブフォーム」を同時に表示させている画面ですが、通常このフォームでデーターを入力してゆきますので、ほとんどメインフォームだけで入力ができるようにしています。

Accessアクセスのオブジェクトで 「クエリ」をクリックして、選択クエリで「年齢別」を表示させています。

Accessアクセス「レポート」 の表示
Accessアクセス「フォーム」 の表示
Accessアクセス「クエリ」 の表示
Accessアクセス「テーブル」 の表示

Accessアクセスのオブジェクトで 「テーブル」をクリックして、「メインテーブル」と「サブテーブル」を同時に表示させている画面です。

Accessアクセスでファイルを開くときに表示されるダイアログ画面です。

左端は「ファイルの場所」を特定するために準備されており、
@「最近のドキュメント」
Aデスクトップ
B「マイドキュメント」
Cマイコンピュータ」などすぐ選択できるようになっています。

上段のツールバーでは右端から
@ツールの表示
Aファイル形式の表示
B新しいフォルダの作成
C削除
D1つ上のフォルダへ移動
E1つ戻る、などのアイコンが用意されています。

Accessアクセスの右のダイアログの「空のデータベース」をクリックして、新規にデータベースを作成しますので、「ファイル名」には作成したい名前を入力します。

たとえば「住所録」や「顧客管理リスト」などと名前を入力して、「作成」をクリックします。
これで一応新規のデータベースの作成準備ができました。

  Accessアクセスでは、データベースファイルを単に「データベース」と呼んでいます。このデータベースに中に、 「テーブル」 「クエリ」「フォーム」 「レポート」などのオブジェクトが含まれます。つまり、最初にデータベースと言う大きな入れ物(ファイル)を作っておいて、そこにさまざまな部品を入れてあると考えればわかりやすいと思います。

先述したように、Accessアクセスで新規にデータベースを作成するには、まず、最初に「空」のデータベースを作成しなければなりません。

「ファイル」をクリックして「新規作成」をクリックします。

■Accessアクセスの新規作成

 Accessアクセスで新規にデータベースを作成するには、まず、最初に「空」のデータベースを作成しなければなりません。ここでいう「データベース」とは、 Accessアクセスで作成するデータベースファイルのことです。

  AAccsesアクセスのファイルを開く
▲TOP (ページの先頭へ)
▲HOME (サイトの最初のページへ)
Copyright (C) 2004-2008 Kashijin Inc. All Rights Reserved
Accessアクセス教室
アクセスの基礎講座
(アクセスの基礎)
 アクセスの基本画面
 アクセスのオブジェクトツール
 アクセスの新規作成
 アクセスの主キーと設定