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Access  アクセス基礎講座  リレーショナル・データベースとは?

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1.アクセスとは?
2.アクセスとエクセルの違い
3.リレーショナルデータベースとは
4.アクセスのテーブルとは?
5.アクセスのクエリとは?
6.アクセスのフォームとは?
7.アクセスのレポートとは?
8.アクセスのマクロとは?

Access  アクセスとエクセルの大きな違い

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リレーショナルデータベースの重要な要素として、リレーションシップとデータベースオブジェクトの2つがあります。リレーションシップは、 複数の表を組み合わせる時に設定する表同士の関係のこと。ベータベースオブジェクトは、データベースを構成する部品のことです。表や、その基となるデータ自体も一つのデータベースオブジェクトで、 データベースオブジェクトには、テーブルのほかに「クエリ」・「フォーム」・「レポート」・「マクロ」・「モジュール」などがあります。

■Accessリレーショナルデータベースとは?

Accessアクセスでは、複数の表を組み合わせて、新しい表(テーブル)を作ることができます。このように自由に新しい表を作成し、さまざまな方向からデータを分析できるデータべースをリレーショナルデータベースといいます。

Access アクセスのリレーションシップ

Accessアクセスでは、データを効率よく管理するために、特定の意味を持つフィールドごとに分割してテーブルを作成します。 別々のテーブルに保存されたデータは、フォームやレポートで使用するときには、一つにまとめる必要があります。このとき、それぞれのテーブルのデータがどのように関係しているのかを定義したのが、リレーションシップです。

右の図は、サンプルデータベースのリレーションシップで、各テーブル(得意先データや受注データ等)のリレーションされた状態を表示しています。

 Accessアクセスのデータベース構築の重要なポイントでもあり、リレーションシップの構築ができて初めて Accessアクセスを攻略できるのです。リレーションを組むには、テーブルごとの関連づけていくために、各テーブルの「フィールド」名の作成時にリレーションさせるために、同一の項目を作っておく必要があります。 ここが重要POINTです!


次は アクセスのテーブルとは?に進んでみましょう!

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